マザープルに脇芽ベイビー。

(Sun)

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衝撃の大剪定(大げさ)から今日でちょうど一ヶ月。
マザープルに、昨日の朝は見えなかった脇芽の頭が確認できました。


アップ。
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かわいい〜〜〜〜萌萌

寄ってみて気づいた。サナプルからの挿し木がついに一枚目の葉を開こうとしています(*゚Q゚*)
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ふさふさ。。
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P.S.今日の画像は、何年か前、夢の島熱帯植物館主催のフォトコンテストで入賞し
そのとき景品にいただいたケータイ用のマクロレンズで撮ってみました。
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ちっちゃくても、なかなかやりますね!


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もうすぐ一ヶ月の挿し木と巨大葉

(Thu)

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なんとなく・・・来たかな?と、生命の勢いを感じる今日のてっぺん。
あと3日で植え付けてからちょうど一ヶ月。
どの苗も青々しくパンっとしていて、ためしに抜いてみようとしても何かひっかかりがあって抜けません。(すな)

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それから、今までで見たことのないサイズの葉っぱを出している種プル。
植え替えたから?肥料のせい?どんな花が咲くのかな〜(*´v`)♪




挿し木3鉢追加

(Thu)

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実は、7月末にマザープルから大量に挿し木をつくったうちの3本は途中で中断、鉢からだしてカットし直し再度乾燥させていました。
幹の不自然な赤茶色の変色に焦った為です。(今となっては放置していてもよかったのかもしれませんが...)
というのも、今回の挿し木、乾燥期間をそう多くとっていません。
室内で1~2晩程寝かせて、あとは濡らしてルートンまぶし、そのままぶすっ。

バリの人達が口を揃えて言う、『折れた枝そのへんに挿しとけば根付くよ』が本当ならば
まるでバリのような最近の気温と湿度ならこれでいけるんじゃないかという半ば実験的な試みです。

で、やっぱりしくじったのかと不安になった私は怪しげな3本を選別し、白い樹液がでるところまで再度カット。

この3本はしっかり乾かしてから挿し木にするというオーソドックスな方法でやり直すことにしました。


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画像は室内放置でだいたい1週間くらい経ったところ。うっすら縦じわも入り始めています。
今日で2週間くらい経ったのか?正確に数えていませんが、このまま放置しても根っこがでる雰囲気もなく。
苗によっては赤茶色の変色が進んでいたり、先端の黒くしわしわの箇所が上へ増える一方なので、一時間ほど水を吸わせて、ルートンをまぶしてから土に挿しました。

ちなみに我が家の土レシピはPlumeria Bookおすすめの配合そのまま。
軽石を敷いた上でパーライト、ピートモス、バーミキュライトを3:1:1、マグァンプKを少々。重さを出して苗を安定させるため富士砂も少し入ってます。

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部屋の中で乾燥中にころころ動かされて新芽がちんちくりんになってます^^;
少し心配なので置き場も直射日光ガンガンのベランダではなく、半日陰で風が吹くと過ごしやすいくらいの所。
さぁどうでしょう。まっすぐ伸びている真ん中の一本は健康そうなので、期待しています。



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